こんにちは。もう12月になりましたね。年賀状の準備もしなくっちゃ!
いろいろと焦り始めてきている私です。
そうそう、学資保険のことで、先日いとこと話をしていたんですが、いとこのかわいいおじょうちゃんが、学校からかえって来た時に、玄関先でハデに転んじゃって、病院に行かなくちゃ行けなかったそう。となりのおばあちゃんが気づいて、連絡を取ってくれたそうで・・・。こういうとき、ご近所さんってありがたいものですよね!
で、いとこは「学資保険の、けがでの通院の特約、せっかくだから使ってみよう!」
って思って学資保険の証券の約款をはじめてちゃんと読むことになったそうなのだけど、学資保険の入院の特約を使った時、学資金が満期時に減らされるっていうのを始めて知ったらしい!いとこは「そんなんだったら特約とか使えないじゃん!!何のための学資保険なの!!全然意味ないし!!」と怒り心頭(-_-;)
たしかに、無意味!って思う気持ちも解るけど、初めに確認しないで学資を選んでしまったのも問題だと思うなー。汗
そこまで言うのなら、学資は、貯蓄率のいいものにして、他の医療保障とか全くつけないタイプにして、医療保障は別で、安い掛け捨てのタイプの保険をチョイスするのが賢い選択じゃないですかね。これはその家庭によってそれぞれだけど、実際に使おうと思った時に確認するんじゃ、ちょっと遅すぎると思うんですよ。
加入前に、事前に学資プランの内容はしっかり確認しないと、後で困ることになりかねませんからね!
学資保険は沢山の会社から、多くの商品が発売されていますが、近年の傾向として、「バランス型」といわれる学資が注目されているのをご存知ですか?
バランス型というのは、学資保険の相反するメリットである「貯蓄」面と、「保障」面を、両方いいとこどりしたプランだといえます。この「貯蓄型+保障型」という学資保険は、つまり、教育資金も貯めたいから貯蓄率が高いほうがいい、という希望と、こどもや親に万が一の事態の時、保障も欲しい!という、両方の希望をとりこんだというものなんですよ。
このバランス型の学資保険では、通常の学資保険と同様に、中学・高校入学時などの節目や満期時に学資金を受け取ることが出来ます。しかし、元本割れの可能性は高くなります。受け取るお金のほうが払い込んだ総額よりも少なくなってしまう可能性はどうしても否定できないのです。
でも、このバランス型のメリットがもうひとつあるのを忘れてはいけません。医療保障や、子供、親が万が一の時の保障はバッチリ!!貯蓄重視型の学資保険の保障面と比べれば、比べものにならないほどかなり充実したものになっています。
現在、注目されている「貯蓄型+保障型」の学資ですが、保険会社によってはそのバランスは色々です。「保障面が少なくて、貯蓄性が高いタイプ」や、逆に「保障面が大きくて、貯蓄性が低いタイプ」、さらには「バランスよく2つの特徴が組み合わさったタイプ」などいろいろあるので、自分に逢った学資保険がどれか、資料請求してしっかりと比較検討して選んでみてはいかがでしょうか。
こんにちは。今回は、ちょっと気になっているソニー生命の学資、「5年ごと利差配当付き学資保険」についてお話ししますね。
ソニー生命の学資の特徴は、言わずと知れた貯蓄性。貯蓄率ならソニーの学資、というのが定着しつつありますもんね。単純な生命保険としてだけではなく、資金運用という意味でもとても魅力的な内容なので、貯蓄型の学資の中では代表格の商品です。
ソニー生命の学資はとにかく人気。郵便局の学資保険と肩を並べるか、それを追い抜くくらいのイキオイですね。当然、貯蓄性の高さもあるのですが、保険料が安く、最低限の保障なので、とてもシンプル、でも契約者の死亡時の以後の保険料の払込み免除などはしっかりしてもらえます。
そして、返金率がとても高い事が、ソニー学資の人気の根源でしょう。
その数値は109%~112%ともいわれ、返戻率の高さでいえば、学資保険ではありえない高さ。元本割れのリスクがないだけでなく、それどころか+アルファが期待できる学資保険は他には無いのではないでしょうか。
また、月々払い込む保険料を先に決めるか、または満期保険金を先にきめて設計するか、自由に選べるのも特徴的ですね。さらに、子供が死亡したり、重度の障害が起きたという場合には、今まで払い込みした金額の総額が戻ってくるのも他の学資と比べ、大変魅力的なのではないでしょうか。
学資で貯蓄を考えている方には、他社と比較しても十分と言っていいほど充実している学資です。人気が高いのもナットクの内容の学資保険ですね。
まだまだ、学資保険についてお勉強中のようこです。
学資保険、どこにしようか、まだ迷っているんですよね~。
急に決めなくちゃいけないわけじゃないけど、
やっぱりある程度は検討しておかないとな、って焦り気味・・・。
先日の友人のお話じゃないですけど、
ちゃんと自分達で貯蓄するから学資保険に入らなくても大丈夫!っていう方も実際にいます。
確かに学資保険は、子供の将来のために必要なお金を積み立てておくこと、
これが大切な目的ですけど、じゃあ、貯蓄と学資保険はどう違うんでしょうね?
●保険契約者=親に万一のことがあった場合、保障される
学資保険は、貯蓄するのと同じ様に、毎月(毎年)保険会社に保険料を支払っていきます。
基本、貯蓄と同じように資金を積み立てていくのですが、
親に万一のことがあった時には、それ以降の保険料は免除されて、
さらに!満期の保険金(学資金)や祝い金は、当初の契約通り受け取れます!
ただの貯蓄だと、親に何かあった場合、
もちろんそこで積立は止まってしまい、そこまでのお金しか受け取れませんから、
学資保険には、そういった点では大きなメリットと言えますね。
ただ貯蓄の場合は、積み立ててしまったお金は減りませんけど、
学資保険だと、そのケースによっては、元本割れしてしまうことがあります。
つまり、受け取れる保険金額(満期学資金+祝金)が、
実際に支払った保険料の総額よりも少ないということです・・・。
つまり、親に何もなかった場合には、損をしてしまう可能性が大。
貯蓄のほうがお得なのはいうまでもありません。
学資保険か、貯蓄を選ぶか、考えれば考えるほど難しいですね・・・。
あけましておめでとうございます!我が家のかわいい長男クンも初正月です☆
ニコニコ笑顔で親戚中の人気者でしたよ♪お年玉もしっかりもらっちゃって!子供はいいなぁ~。
そしてわたしは、お正月だからと地元に帰ってきた友達が何人かいたので、地元の仲間大人数で友人のお店に集まったのですが、年明けに久しぶりに会った友達がなんと保険会社に就職したとのこと!じゃせっかくだし、いろいろ聞かなくては~!と思ったのですが、まずうちの学資保険のことをしっかり聞かれました(笑)
でも『友達だから営業目的でオススメしないよ』と言ってくれたので安心して何でも相談にのってもらいましたけどね!なんでもその子の話では男の子の学資保険の方が、女の子より少し高いんだって・・・。なんで~!?って思ったけどその話から違う話にそれていったので、聞きそびれましたが、初めて聞いたことだったのでビックリしました!
男の子の方が進学率が高いから?今の時代そこまで大差ないよね??
男の子の方が体が弱くてよく入院する可能性があるから?
でも男女関係なくその子によって体が強い弱いが全然違うから、そうだとしたらよくわからない理由ですよね・・・。
ちゃんと聞いておけばよかったなぁ。
周りの結婚して子供のいる友達にも学資保険の話を聞いていると、意外にまだ入っていないという人もチラホラ・・・。そのうちの1人は自営をしていて、経済的に今はゆとりがあるからあえて学資保険はかけず、自分で貯めてあるんだとか。すごいなぁ!でもその他の人は、今のこの不況からくる経済状況で保険料を払うより、今の生活がカツカツだから入れないなんて意見も。入りたくても入れないっていうことか・・・その気持ちが痛いほどよくわかると思いました。
今はどんな業種でもこのとんでもない不況のせいで大変な思いをしてるのはみんな同じですもんね。
だからこそ学資保険をしっかりかけておいて、先の見えない将来に備えるということも大事なんだけど、何があるかわからないからこそ、保険会社の倒産なんていう可能性もあるわけだし。ますます学資保険のことが分からなくなってきたな・・・。でもいざ必要な時にお金がない!なんて絶対嫌だから、我が家でもできるだけ貯金しながら学資保険について考え直してみようかな。
外資系の学資保険の説明を延々とこの前おじちゃんが来て説明された。
長々と説明していかれましたが、説明だけ聞いていると確かに魅力的な気がする・・・。
他にこんないい商品はないだろうといった商品だった。
何でも、スイスの銀行だったか外国で運用してくれるという事で、日本の会社ではこんな商品は無いだろうと力説していかれたのだが・・・不安もある。
先週位にアメリカの大手の証券会社破綻のニュースもあって外国で資金の運用も実はとっても不安です。例え今は外国で運用するっていうのはいいかもしれないけれども、先は解らないからな~。
我が家の加入していた火災保険も外資系の会社だったので、万が一つぶれでもしたらどうしようって先日話あっていた矢先の事で外資系の学資保険はやはり却下!主人も私もなんだか嫌です。
という事で結論!
詳しくは分からない世界だけどどうせなら日本の学資保険にしようって。
私の妊娠が知られてしまってから、国内生保の場合は設計書までが早い早い!
今日は早速、仮の設計書なるものを持参してきた。
前回は、パンフレットも持ってきてなかったくせにー。
ま、すぐに即答は出来ないからね~。
今日いただいたのは、某日本の会社の学資保険です。
内容はといいますと、
満期は契約時から18年・22年から選択できます。
給付金の支給は12・15・18歳、もしくは12・15・18・22歳節目の年齢にもらえます。
被保険者子供が死亡の場合は一定の死亡給付金。
契約者である親が死亡の場合は保険料払込免除と育英年金の特約をつけたときは満期まで年金として支給されます。
というものでした。
学資保険比較サイトをみてたら国内生保は、だいたいみんなこんな感じですね。
保険の加入年齢を調べたらマダマダ大丈夫そうだったので、
今度はゆっくりと外資系の保険会社に勤めている親族のおじさんを待とうと思ってます。
親戚のおじさん、学資保険を持ってきておくれ~。
私は静かに自宅で、おじさんがセールスにくるのを待ってるよ~。
親族の保険セールスマン達に、私の激ヤセがきっかけで、
あと親族のクチコミでしょうか・・・わたしの妊娠がばれてしまいました。
おおおー 今度来るときにパンフレットを持参してくるというお話しになりました。
セールスマンなのにパンフレットって持ってないものなんですね。
少しびっくりです。
(やる気がないのかい、おい)
私がセールスマンならば全ての資料をガッツリと日ごろから持って歩きますがね~。
まあ、そんな話はおいておいて
学資保険の勉強をしっかりしなきゃいけないと思いつつも
他の事ばかりが優先で(そりゃそうだ)勉強が先送りになってしまっている。
インターネットで他の人達の情報を入手して調べてみようと思う。
学資保険ランキングとかクチコミは重要視したほうがいいよね~。
たぶん、私の妊娠を親族が聞きつけて、やってくる!
親族がこわーい毎日です。
今は学資保険の事を勉強して
保険のセールスマンに勝つ!
学資保険について、知識を増やして保険屋に勝つぞ!
勉強して先手必勝間違いなし!!
よーし、かかってこい(まだ勉強不足なので弱気です。)
さあさ、親族の保険会社以外は雑誌などの広告を参考に
色々と資料請求をする日々が続いておりますよ。
今は通信販売カタログが届いても必ずと言っていいほど
外資系保険の資料請求のはがきが付いてきてるので
便利便利~初めて使ってみまーす。