こんにちは、6月になりましたがそれほど雨もふらず暑くもなく過ごしやすいですね。
先日友達が我が家へ来てくれました。
久しぶりに楽しくお話できました。話題の中心はやっぱり子供のことになりましたね。
そこで学資保険の話題になったのですが彼女は定期預金で積み立てをしていて学資保険には入っていないようなのです。
確かに掛け率はそんなに良くないかもしれませんが・・・
ポイントは主人がもしも亡くなった時にも学校の資金を準備できることだよって教えてあげました。
もしも、主人が亡くなったときにお父さんはいなくなり、お金がないので学校へも行かせてあげられません・・・なんてこと絶対に避けたいですよね!!
友達も早速ご主人と相談し学資保険を検討しているようです。
こんにちは、ようこです。
5月に入りましたね。
私はつらーーーーい花粉の方のおさまりつつあり、少し楽チンになりました。
ゴールデンウィークも終わり、静かな日が続いています。
最近ご無沙汰だった、友達とランチを食べてきました。
高校の同級生なんですが、結婚の遅かった私に比べて、あとの2人の友達の子供はもう大学受験だったり、中学入学だったりなんで、いろんな話が聞けて私の子育てに役立ってます。
子育ての先輩がたくさんいることで、いろんな情報をもらえるので、安心。
大学受験なんだけど、学費が・・・って嘆く友人。
学資保険の話にもなりました。
友達は200万くらいしかおりてこないし、それじゃ全く足りないよ・・・
って。
保険でカバーできない分は貯金もないし、親から借金しかない・・・
って言ってました。
私は大学に行ってなかったので、大学にそんなにお金がかかるなんて知らなかったので、あらためて、学資保険のことを真剣に考えるようになってます。
小学、中学、高校の入学祝い金は無しにして、やっぱり大学に備えておいたほうが良かった・・・っていう友人の話も参考にしています。
いろんなタイプを比較して家計の無理がないようにしていかなくてはいけません。
病気で入院したりすることだってあるだろうし。。。
まー、今は元気すぎて困るくいらいだけど、人生何があるかわかりませんもんね。
友達の子供は、学資保険で結構元を取っているんだーなんて言ってました。
わんぱく坊主だったK君は、怪我で入院を2回もしていますからね~
とにかく今はどの家庭も家計は厳しいのは当たり前。
その中から自分の子供のために何が出来るか考えてみたいものですね。
こんにちは。4月になりましたね。
最近は不景気の影響もあってか、孫のために学資金を準備したい!という祖父母、おじいちゃん、おばあちゃんが多くなっているそうですよ。若い夫婦は生活にゆとりがなくって、子供の学資金を準備するのも必死・・・。それならば、私たちが、かわいい孫のために手伝いましょう!!ということらしいです。
この最近の傾向を組んで、商品を販売する側の保険会社も、学資プランの契約者の年齢制限を今までよりも幅広く、つまり高齢者でも、学資プランに加入できるように、年齢制限を高く設定してきているそうです。以前なら、かんぽの学資も、確か55歳が年齢制限になっていましたが、最近では、70代でも加入することが可能なプランも出てきているようですよ。
以前であれば、両親のどちらかが契約者となるのが一般的だったものが、祖父母になってしまうと、どんな影響があるかですが、どちらかというと損をするのは保険会社です。不慮の事故などで契約者が死亡すると、保険料支払が免除されるものが多いですが、やはり高齢なだけ、死亡するリスクも高いわけですから、今までどおりとはいきません。
そのため、年齢の加入条件を緩和するかわりに、払い込み免除はなし!とするものが多いようですよ。こういったタイプは健康状態の申告は不要になっています。疾患を持っているおじいちゃん、おばあちゃんも加入できると言うことですね。
そしてまた、近年では契約者の年齢制限を緩和する以外にも、学資金を好きなタイミングで受け取れるプランなども出てきているようです。今後、学資保険は色んなタイプの商品が出てきそうですね。
こんにちは。ようこです。大学受験のピークもそろそろ終盤でしょうか。
既に合格を決めたという方、おめでとうございます。新しい未来に胸を膨らませていることでしょうね。ぜひ、これからも頑張ってください(*^▽^*)
さて、子供の方はさておき、このシーズン、お子さんがいる親御さんたちは大変です。何かと子供の教育費用、学資金にお金がかかってしまいますからね。大学進学は嬉しいけれど入学金など、まとまったお金が必要になるこの季節、やはり学資保険は重要だと感じている人も多いでしょう。
でも、実際に保険でカバーできるのは、せいぜい満期金が300万円とか、高くても500万円くらいではないでしょうか。実際に大学に通うときはもっとお金が必要になることも多々あるようです。そういったとき、皆さんはどうしているのでしょうか。
そういった場合は、どうやら家計の見直しで乗り切っているケースが多いようですよ。住宅ローンを見直したり、うまく借り換えたりすることで、数十万円から、中には数百万のメリットが出ることもあるようです。もちろん、これは一概にメリットがあるケースばかりではないので注意が必要ですが、そういった方法もあることを覚えておいて損はないかもしれませんね。
また同じように、家族の生命保険などを見直してみるとムダが省けて、保険料もしっかりと抑えられ、おかげで家計がらくになるというケースもあるようです。もしもローンや保険見直しでお金が浮いたなら、その分を教育資金として有効利用するのは良いことではないでしょうか。学資保険ばかりに頼らずとも、教育資金を捻出することも可能かもしれませんよ。
学資保険について、いろいろ語っている主婦、ようこです。
今日は、学資保険求めたいものとして、「元本保証」のことをお話しします。
最近の学資プランは、とにかく元本保証がなされているものが人気ですし、実際に加入を考える人にとっては、譲れない条件の1つになっているかもしれませんね。
カワイイこどものために、長期間にわたって貯めていかなくてはいかない学資ですが、学資金そのものを確保するというだけではなく、資産運用という意味でも、学資保険を考えてみませんか?
近年のデフレ傾向はなかなかとどまる気配がありません。学資保険に限ったことではないのですが、やはりこういった経済状況の時は、自分の資産をどうやって守るか、というのは非常に重要なことです。
大手の生命保険会社が、去年、元本保証の変額年金保険の販売を休止しています。そこにも現れているように、元本保証をすることは非常に難しく、保険会社にとってはリスキーだと判断したということの表れといえます。デフレが続くせいで、生命保険会社にとっては大きな負担になると、プロがそう判断しているわけですから、そう考えると、学資保険においても、確実に貯蓄率の高い商品を選ぶことが、私たちにとっては、非常に大きなポイントになることがわかります。
大切な子供の学資のためにも、そして、私たちの大切なお金のためにも、学資保険で元本保証を考えることはとても大切なことです。あなたの学資保険は大丈夫ですか?あらためて考えてみる、いい機会かもしれませんよ。
あけましておめでとうございます☆2010年が始まりましたね~。
今年も主婦目線で、オススメの学資について、いろいろリサーチしていこうと思っています(^^)今年、やっぱり期待したいのは、鳩山政権で目玉政策の「こども手当」ですよね!!これを有効に使って、大切なこどものために、学資をしっかりと準備してあげたいなぁって考えています。今年もいい1年になるといいですね☆
さてさて、今年はお正月休みが短かったわけですが、それでも私たち夫婦も里帰りして、親戚の人たちといろいろ話をすることが出来ました。いとこの夫婦にも、赤ちゃんが誕生したので、学資の話しは自然と盛り上がりましたね。
そんな中で、ちょっと気になったのが、いとこ自身の生命保険の話。
学資ももちろん大切なのだけど、彼女自身は生命保険には加入していないとのことでした。理由は、『専業主婦だから』ということでしたが・・・。
学資は、こどもが成長して、進学を希望したときには必ず必要になるものなので、やはり早めに準備しておきたいと考えますが、彼女がもし病気になったり、入院しなくてはいけないという状況になった場合、なにかと大変な目に合うのは子供だと私は思います。とくに、子供が小さい時なんて、本当に大変!そう考えると、「もしも」の場合のために、いくら専業主婦といえども、保障はあったほうがいいように思います。
学資保険のいいものを選ぶだけでなく、彼女自身の保障も大切だよ!とアピールしてきました。『学資保険と一緒に、今度検討してみるよ』って言ってくれたので安心です♪
こんにちは。もう12月になりましたね。年賀状の準備もしなくっちゃ!
いろいろと焦り始めてきている私です。
そうそう、学資保険のことで、先日いとこと話をしていたんですが、いとこのかわいいおじょうちゃんが、学校からかえって来た時に、玄関先でハデに転んじゃって、病院に行かなくちゃ行けなかったそう。となりのおばあちゃんが気づいて、連絡を取ってくれたそうで・・・。こういうとき、ご近所さんってありがたいものですよね!
で、いとこは「学資保険の、けがでの通院の特約、せっかくだから使ってみよう!」
って思って学資保険の証券の約款をはじめてちゃんと読むことになったそうなのだけど、学資保険の入院の特約を使った時、学資金が満期時に減らされるっていうのを始めて知ったらしい!いとこは「そんなんだったら特約とか使えないじゃん!!何のための学資保険なの!!全然意味ないし!!」と怒り心頭(-_-;)
たしかに、無意味!って思う気持ちも解るけど、初めに確認しないで学資を選んでしまったのも問題だと思うなー。汗
そこまで言うのなら、学資は、貯蓄率のいいものにして、他の医療保障とか全くつけないタイプにして、医療保障は別で、安い掛け捨てのタイプの保険をチョイスするのが賢い選択じゃないですかね。これはその家庭によってそれぞれだけど、実際に使おうと思った時に確認するんじゃ、ちょっと遅すぎると思うんですよ。
加入前に、事前に学資プランの内容はしっかり確認しないと、後で困ることになりかねませんからね!
こんにちは。今日は私がちょっと気になっているお話し。
タイトルの通りなんですが、学資の変わりになる、お得な商品があると聞きました。それは長割り終身保険。皆さんはご存知ですか?
長割り終身保険とは、もともとは「終身保険」です。この保険のメリットは、解約しないで続ければ続けるほど、貯蓄率が高くなっていくというものです。
学資が必要な時期に解約して、資金を使うことももちろん可能ですが、長割り終身の場合、もし解約しなくても十分に学資が準備できるときは、解約しないで、そのまま継続して持っておく事ができるのです。学資保険の場合には満期が来て、そこで終わりですから、このようにはいきませんよね。
ですから、子供が進学しなかったりとか、学資金が必要なかった場合などは、長割り終身を継続して、お子さんの結婚資金にまわすこともできますし、さらに、お子さんに資金を渡す必要がなかったなら、自分達夫婦の老後の生活資金にまわすことだってできてしまいます!目的が、「学資」→「結婚資金」→「老後資金」と転用がきき、しかも貯蓄率はどんどんUPするというのが、この長割終身のメリットだといえますね。
ですから、貯蓄のために学資保険を検討されているのなら、長割り終身も上手く活用できるかもしれません。ただし、中途解約はご法度です!ここだけは注意しないといけませんね。中途解約さえしなければ、とても大きなメリットのある商品だと思いますので、是非1度、確認されてみてはどうでしょうか。
学資保険は沢山の会社から、多くの商品が発売されていますが、近年の傾向として、「バランス型」といわれる学資が注目されているのをご存知ですか?
バランス型というのは、学資保険の相反するメリットである「貯蓄」面と、「保障」面を、両方いいとこどりしたプランだといえます。この「貯蓄型+保障型」という学資保険は、つまり、教育資金も貯めたいから貯蓄率が高いほうがいい、という希望と、こどもや親に万が一の事態の時、保障も欲しい!という、両方の希望をとりこんだというものなんですよ。
このバランス型の学資保険では、通常の学資保険と同様に、中学・高校入学時などの節目や満期時に学資金を受け取ることが出来ます。しかし、元本割れの可能性は高くなります。受け取るお金のほうが払い込んだ総額よりも少なくなってしまう可能性はどうしても否定できないのです。
でも、このバランス型のメリットがもうひとつあるのを忘れてはいけません。医療保障や、子供、親が万が一の時の保障はバッチリ!!貯蓄重視型の学資保険の保障面と比べれば、比べものにならないほどかなり充実したものになっています。
現在、注目されている「貯蓄型+保障型」の学資ですが、保険会社によってはそのバランスは色々です。「保障面が少なくて、貯蓄性が高いタイプ」や、逆に「保障面が大きくて、貯蓄性が低いタイプ」、さらには「バランスよく2つの特徴が組み合わさったタイプ」などいろいろあるので、自分に逢った学資保険がどれか、資料請求してしっかりと比較検討して選んでみてはいかがでしょうか。
こんにちは。学資保険について、今回は無料相談のお話しです。
先日ニュースになっていたのですが、やはりこの不況下にあって、保険の見直しをしようとするご家庭がとても多いんだとか。
学資保険は、将来の子供の学費。必ず貯めないといけないお金ですよね。もし両親が貯められなかったら、子供の夢をかなえてあげられないかも!そのくらいダイレクトに関わってくることでもあります。
学資金を貯めるには、とりあえず学資保険に入っておけば大丈夫!なんて思っている人も未だにいるようです。しかしそうでない場合もありますよね。
学資保険を上手に使う人もいますし、貯蓄性の高い終身保険をうまく活用することで、学資保険がわりにする、という人もいます。どの方法があっているかどうかは、そのご家庭によって異なります。
じゃあ、沢山ある学資保険の商品の中から、自分の家庭に合っている学資保険はなにか、わかりますか?そこで利用したいのが無料相談です。
学資保険の商品内容の確認も、貯蓄のシミュレーションも、無料でアドバイスしてくれる、そんなサービスが注目されています。
子供が生まれたばかりだったり、学資金をどうやって貯めようか迷っている人、すでに学資保険に加入してしまっている人などにも、いろいろ比較ができるので、まずは相談してみるのも大切なことだと思います。
「いくらぐらい積み立てればいいの?」「学資の内容、コレで大丈夫?」「保険会社がつぶれたら??」小さな心配や疑問も、きっと解消されると思いますよ。